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流石俺氏
で、ホイールね。重量的にはほぼ変わらないけどバランス的にはリム重量が増えてるからか、直進性爆上がり。車で言ったらオーバーステアからアンダーステアになった感じ。両手放しが超安定した(基本手放ししないけど)。800wくらいでぷちスプリントした感じはDT SWISSのMon Chasseralだと40km/hくらいから伸びが鈍る感じがあるけど8LIEN L5Wでは50km/hまで伸びが鈍ることは無かったかなと(そこまでしかもがいてない、初心者さん置いてっちゃうので)。スプリントし始め、体感1秒くらいはタメというか重いフライホイールを加速させるようなググッ…て感じはあるけど、それを過ぎるとペダリングの脈動を吸収してスムーズに加速する感じ。まさしくフライホイール。でも絶対的には軽い!タイヤが25CでF5.4R5.8気圧から30CのF3.8R4.0気圧になったのもあって乗り心地も向上。GP5000はサイドウォール硬めだから劇的に良くなったわけじゃないけど、路面粗度差はほぼ吸収出来てるし大きめのギャップの衝撃も角が取れて手にはだいぶ優しくなったと思いまほ。カーボンスポークなんで硬いホイールかと覚悟してたけど、Mon Chasseralも硬いホイールだったせいもあるしタイヤのチョイスも相まって乗り心地や踏み心地はむしろ良くなったかな。うーん、こんなホイールが20万円しないで手に入るなんてほんまにいい時代になりましたなぁ…

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ゴルバッの意味は?
ゴルバッは、一般的に「ゴルバチョフ」の略称として使われることが多いです。ミハイル・ゴルバチョフは、ソビエト連邦の最後の指導者であり、ペレストロイカ(改革)やグラスノスチ(情報公開)を推進したことで知られています。彼の政策は、冷戦の終結やソ連の崩壊に大きな影響を与えました。
ゴルバッという言葉は、特に政治や歴史の文脈で使われることが多く、彼の影響力や業績を指す際に用いられます。彼のリーダーシップは、国際関係や経済政策においても重要な転換点となりました。

青🌙*

やまか
もうこのまま終わって

さわた

Шут(シ
胃痛枠にする為に喧嘩ふっかけなきゃ……
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