「東京に出ても結局同じ!」の沙代、一度村を出ていったのに連れ戻されおじいさま好みだった清楚で綺麗な風貌を厚化粧ですっかり隠して宝石で自分を着飾ることをせめてもの抵抗として生きた丙江おばさまが身近にいたものなあ!と本当に興奮します