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ぷらん

ぷらん

シェーンベルク作曲 ヴァイオリン協奏曲 無調音楽
行き着く所まで行ってしまったけど、壊れる寸前くらいのギリギリ。
いわゆる西洋クラシック音楽はこのあたりで終わったように思う。以後は現代前衛音楽。
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Violin Concerto, Op. 36: I. Poco allegro

ヒラリー・ハーン, エサ=ペッカ・サロネン & スウェーデン放送交響楽団

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コメント

ベルク

ベルク

1 GRAVITY

私も、そう言う考え方です。1945年にヴェーベルンが亡くなり、新ウィーン学派で、黄金の西洋音楽は終わった、気がします。それからは、演奏史ですね。特に、ショルティ/シカゴ響が好きなのですが、カラヤン、バーンスタイン、レヴァイン、アバド等、挙げたらキリがないのですが...[ほっとする]

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ぷらん
ぷらん
栄枯盛衰は世の定めですね。 ベルクとシェーンベルクはまあまあ好きです(ウェーベルンは私には合わない)が、 伝統の延長上にあるのは分かるけども、どん詰まりな感じがします。
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