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サントルイボス
グラビティ始めて、たまたま昆布水つけ麺が好きな2人と話をしてから昆布水つけ麺を食べるきっかけになったんだけどら
今日はその人が朝6時から並んで
予約をしてくれたおかげでこのお店に来ることができた。
ありがたい😌
店主のこだわりがすごくて、
・月に一度割りスープが変わる
・時期によって麺の茹で加減が変わる
・時期によって、麺の種類が変わる
・日々に合わせた昆布水の粘度にする
等、しゅごかった…。
連れて行ってくれてありがとう…。
今まで食べた昆布水つけ麺の中で間違いなく一番美味しい。
トッピングの鰹塩、トリュフオイル、ハーブ、わさび、ホタテのカルパッチョ、メインのつけダレ、昆布水の塩味、麺の締まり具合、全部が僕にとっての「ちょうどよい」昆布水つけ麺でした。
たぶん1人では距離的にも予約的にも行くことはできないだろう。
朝6時の時点で予約の記帳台が並んでるのエグすぎるだろ。
#昆布水つけ麺
#秋葉原
#特製ホタテ塩昆布水つけ麺1750くらい
#大盛り
#さすがに美味しいがすぎるこのあとカラオケとゲーセンに行って太鼓の達人がEnglishバージョンがあって外国籍向けのサービスが増えてると感じたグローバリズムしゅごい紅の鬼叩いてたら下手なんだけど知らない外国籍の人に拍手されてたらしわろたこれからトンカツです





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らいむ
コトヤマセンセーはどんな作品を書いているの?
コトヤマセンセーは、主に以下のような作品を手がけています。
『だがしかし』
内容: お菓子をテーマにしたコメディ作品で、主人公の少年と彼の父親が経営する駄菓子屋を舞台に、様々なお菓子やその文化について描かれています。ユーモアとノスタルジーが融合したストーリーが魅力です。
『ゆるキャン△』
内容: キャンプをテーマにした作品で、女子高生たちが自然の中で過ごす様子を描いています。キャンプの楽しさや友情がテーマで、リラックスした雰囲気が特徴です。
『おじさんとマシュマロ』
内容: おじさんとマシュマロを通じて描かれる心温まるストーリー。日常の中の小さな幸せや人間関係の温かさが感じられます。
コトヤマセンセーの作品は、どれも独特の視点と温かみのあるキャラクター描写が魅力で、読者に親しみやすい内容が多いです。

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