ちなみに自分は「所謂日常系」という単語をよく使いますがこれには理由があって、「日常系」というものの定義については未だに議論されているものの、それとは別に日常系作品が好きな人が求めている作風については何となく存在していると思っているのでそれに対して「所謂」という枕詞を付けています()