逆にいうとこのおおらかで控えめで、頼り甲斐のある気遣いの塊みたいな人が開発スタッフのプレイヤーに対する理想の姿なんだろなと思うんすけど。いやっ。たまにそういうレアな方いるし。実際懐いてるけどマジで希少なんだが?となる。
色々な点(カラー、アルバム有無やそれ故の曲選など)で19年のパープルダイヤモンドを思い出すショーだと随所で感じながら、ミッチーさんにとってコロナ以前以後というのは全くの別物なんだろうなだともつくづく思った。隠された笑顔、音での意思疎通やメンバー交代などを経たホスピタリティ溢れる紫