兄ちゃんもお兄さんも兄貴肌も少しくたびれ過去にそれなりの傷を負った自分の諦めどころがわかっている顔をしていざというときは諦めの悪さも見せてくる自身を薄情と称しながら年少者への愛を抱えずにはいられない気怠げに見せかけて面倒見の良い人間味あふれる最年長おじさんもやらせてください 後生
律って郁哉にクソデカ感情抱いてた割にはなんで郁哉がブチギレるほどルーズなわがままプリンセスになったのかな〜〜って思う時あって、勿論元々の性格とか時間の経過での慣れとかはあると思うけどもっと決定的な、郁哉の言動で律の遠慮リミッターが外れてたなら良いなと思う