大阪でロングラン構想、けりさまの「大阪人はファンクが好きなはず」という思いからの、風土的な土台というか基礎、みたいな感覚をすごく感じた。以前からお笑いとファンクの親和性を説いてたけど、けりさまを好きだからファンクが好き、ではなく、その逆の発想での化学変化を期待してるのかな、とか。