十何才のおチビがさぁ!助けようと頑張ってたのにさぁ!助けられずに地獄みたいな光景見せつけられてさぁ!自身の無力感味わってさぁ!何やったって変わんないんだって諦念を飲み込んでさぁ!優しさを埋めて何もせず何も選ばず全てを受け入れて流されることでようやく笑えたってさぁ!(ねじれる音)