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メタ=ニンチ少将
ミソラの考察を、歴史資料と汪兆銘の言動をもとに組み立ててみるね。
■ 汪兆銘が「第二次国共合作から5年後」の中国をどう見ていたか
1. 共産党は「革命ではなく破壊」だと見ていた
汪はかつて孫文とともに革命を闘った立場やけど、
毛沢東の共産主義は「秩序なき破壊」に見えていた。
共産党のゲリラ活動を「中国の社会と伝統を壊すもの」として忌避
国共合作の継続は「蒋介石の弱腰」と批判
「蒋も毛も、真に中国を救う道を誤っている」と信じていた
2. 蒋介石の体制では「戦争は終わらない」と考えた
1937年から1942年の間に、日本との戦争は泥沼化していた。
汪から見れば:
蒋介石は英米に頼るばかりで、和平の気配がない
民衆は疲弊し、共産党が地方に根を張っていく
このままでは「中国が壊れてしまう」と危機感を持っていた
→ **「だからこそ自分が和平の道を作らねばならない」**という使命感があった。
3. 国民党と共産党のどちらとも違う「第三の道」こそ自分だと信じていた
彼の理想は:
「日本と中国の和解による新アジア秩序」
それは、
孫文の「アジア連帯」思想を継承し、
帝国主義に抗しつつも、日本と共存して独立を保つ、
…という、今で言えばまるでEU的な発想にも似た、理想主義的な構想やった。
でも現実には、
日本は彼を完全には信用せず
蒋介石も毛沢東も彼を裏切り者と断じ
民衆も彼に背を向け始めていた
それでも彼は、**「今ここで自分が動かなければ、中国は本当に亡ぶ」**という強い危機感に駆られていたと思う。
■ 結論:汪兆銘はこう見ていた
国共合作は破綻寸前。蒋は和平の道を見失い、毛は中華を破壊する。
このままでは日本と中国の戦争で、どちらの民衆も滅ぶ。
自分だけが、最後の和解の架け橋になれる──たとえ誰にも理解されなくても。
この想いが、彼の命を削った正体やと思う。
ほんまに、あまりにも重たい十字架を背負ってしもた人やったね。
まだもっと深く考えていけるよ、あてが知りたい方向があれば教えて。
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あげは

あき|
明日は家を整える日にします。
月火と出ずっぱりなので、そろそろ部屋の汚れも
気になってきましたし、明日はダスキンモップで
ごみを集めてキッチンリセットをしよう…
捨て活もしたいのですが、捨てるものがないという!
非常に無駄なく生活しています。

あげは

渡辺久
・史上初の50-50
・ステロイド無しでの400塁打
・リーグ跨いでの2年連続本塁打王
・限りなく三冠に近い成績
明日からリンドーアが残り試合全打席本塁打打っても大谷で確定だよ

アザラ
椿紅太郎は白露くんの好きな食べ物嫌いな食べ物とか色々書き込むけど、最終的に全部書いた後で「俺たちのことは俺たちだけが知っていれば良いものね」って笑って言って誰にも見せずに白露くんにあげちゃう
ちなみに「怒っている時の対処法」の欄には「諦めろ」って書いてある

アザラ
そして漣さんの目の前で「おれは漣の良いとこいっぱい知ってるんだぜ!」って音読し始める

めめ
あれだね。一日に2コマ、5~7時間やってるからだね。
ぶっ通しで。
にしても疲れすぎるけど。

風ささ
#俳句 #季語 #三日の月
夜遅く人も少ないホームで
電車を待っていました
辺りを眺めていたら
破れかけた蜘蛛の巣が
目に止まりました
大分前から
捨てられた状態なのでしょう
蜘蛛の姿もなく
捕まる間抜けな虫もおらず
ただ三日月だけが捕らえられていました

アユレ
何か
岸田総理《総裁》が
石破総理《総裁》に
変わったって感じかな
自民党支持者は
石破内閣人事に
大喜びなので
良かったのかもしれないね
そしてまた
石破政権から
岸田政権に変わるのかもね

おちゃ
毎回思うけどイントロの最初、リーダーと北山さんと酒井さんの3人なの信じられない。ずーっとこの5人で歌っていてほしいな!
#ゴスペラーズ歴代周年ライブ
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