バスケファン3シーズン目、こんなにすきだからこそ悩んで泣いて自分の貫きたい誠実さがわからなくなっていっぱい考えたのははじめてでした。それくらい真摯に好きでいたくて、でも割り切れない気持ちもあって、全力で好きで好きで好きだったんだよ。