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ゆきまる
#転勤
#転居
理由にかかわらず、縁もゆかりもなかった土地に住み着いちゃった人のお話聞かせてください^ - ^
私はひとり暮らし歴は長いけど、西日本でしか生活したことなくて、親戚や友人が東京住んでて遊びに行ったことがあったり、上司が東京の人だったことはある位。東京より北の人とはほぼ関わったことがありません。
この前トークルームに入ってみようとしたけど、東京弁の会話が飛び交ってて、急にビビって退室してしまい、あー私異文化にビビってるじゃん!笑と思って^ - ^
みなさんの体験聞いてみたくなりました🌼
コメント
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りばん

鷹のス
どんぐりやん……
代打に打たれたとか、もう采配が悪い以外ないわ。
#sbhawks

もふお

かける

きめた

ぱ
そんな奴のいるとこで買わねーよって普通なるだろ

♣️9sk

あらあ
早く契約延長しよう!!!

ぼぶち
SUFFERETHはどのように使われる言葉ですか?
「SUFFERETH」は、古い英語の動詞「suffer」の三人称単数現在形で、主に文学や宗教的な文脈で使われます。以下のように使われることが多いです。
文脈: 主に詩や聖書などの古典的なテキストで見られます。例えば、「He suffereth for his beliefs.」(彼は自分の信念のために苦しむ)というように、苦しみや耐えることを表現する際に使われます。
意味: 「suffereth」は「苦しむ」「耐える」という意味を持ち、特に精神的または肉体的な苦痛を強調する際に用いられます。
使用例: 文学作品や宗教的な引用の中で、感情や状況を強調するために使われることが多いです。例えば、詩の中で「The one who suffereth shall find peace.」(苦しむ者は平和を見出すだろう)という形で、苦しみの後に訪れる安らぎを表現することがあります。
このように、「SUFFERETH」は古典的な表現であり、現代英語ではあまり使われませんが、特定の文脈ではその重みや美しさを持っています。

あおい
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つばさ
中学生の頃九州の片田舎から大阪に引っ越した時外歩いただけで事件に巻き込まれる思って約1年学校以外ほぼ出歩かなかった笑
ゆきまる 投稿者
🤣わかりますー。中学生よく頑張った!私大学入学で大阪住みだした月に、夜道でオッサンに追っかけられて腕つかまれて逃げたり、犬を自転車の前カゴに乗せたおばちゃんにぶつかられそうになって「おぅ!このコ(犬)なんぼしたと思てんのや!」て怒鳴られたり💦以降も怖いことあったけど、同僚は面白かったです^ - ^