長義、本丸配属されたては自分の仕事やって審神者とかの観察ってポジションだけど、理想の審神者とは違う主の良さにちょっとずつ気づいてすこし近づく、コミュニケーションで心を動かされてしまう、戸惑い、許容…あたりで自分のもの感出てきたことで自分のもの扱い(管理配慮)する審神者にドキドキ
イベスト全体の結び方として物語のはじまりのやりとりを持ってくるの粋としか言いようがなくてすごく好きだし、賢者それ覚えてる!それやってくれたよね…!って晶と一緒に自分も記憶を取り戻したみたいな感じがしてなんか嬉しかったなあ 一緒にやってきたんだもんな