幼少期、ママ友達の会で幼児達がそのへんで遊ぶ中、一人ママ達の囲うテーブルにあるお菓子をひたすら捕まり立ちして食べてたらしいんで 『三つ子の魂百まで』という言葉は私の為にあるのかもしれないと思っていますね