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りんごちゃん
旦那「こういうの授業でやることなの?俺なら、嫌だな。」って言ってて。ん?と思った。
授業内容は、ナプキンの仕組みと実際に赤色の水を吸収させてどういう使い心地かってものだった。あとは情緒不安に対しどうしたらいいか、など。
私的には、自分で調べるっていつなの?
世の男性で調べて学ぶ人って少ないのでは?
と勝手な偏見もあるけど、思った。
根源として、、
中高生の時、同級生の女子は大半が生理経験者な訳ですよ。
隣の席の女の子が、ましてや好きな人が
なんかお腹痛そうにして、トイレにポーチ持っていったら、「生理かもしれないな」って気づけるのって素敵やん?
旦那「でも、対応の仕方とか個人差あるし。」
や、そりゃそうやけど。#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
生理の時に必要なことなんて、ナプキンと暖かい飲み物と「座っときな」の一言さえ覚えれば
モテるのになーって思った。
息子はそう育てようと思う。
皆さんはどう?
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NATADEはどのように使われますか?
NATADEの使い方について説明しますね。
基本的な意味: NATADEは、特に日本の文化や言語において、何かをなでる、優しく触れるという意味を持つ言葉です。感情や思いやりを表現する際に使われることが多いです。
使い方の例:
動物に対して: ペットをなでるときに「NATADEしてあげる」と言うことで、愛情を示すことができます。
人に対して: 誰かを慰めるときに「大丈夫、NATADEしてあげるよ」と言うことで、安心感を与えることができます。
文脈による使い分け: NATADEは、親しい関係の人や動物に対して使うことが一般的です。フォーマルな場面ではあまり使わない方が良いでしょう。
このように、NATADEは感情を表現するための優しい言葉として、日常生活の中で活用できます。

ゆ〜

戯

うみね
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ぴぃちょん
知識として知っておくべきはそうだと思うな 一方で、女性側も男性に生理について立ち入られるのが気持ち悪いと感じる人がいるのも事実で、男性への生理への理解を促進するなら、そこの考え方も変えていくべきだと思う
そうし
男性の自分としては知識としては知っておきたい話でした。 母親はツライ!大変!と言うだけで、何がツライのか男性の自分には全く分からなかったです。 息子さんには是非教えてあげて欲しいと思いました。
ぴぃちょん
よくわからないけど、付き合う以前の段階でナプキンとか出されても怖がる女子の方が多くてむしろモテないのでは?って思ってしまった 温かい飲み物とかは良いと思うけど