北条義時さんは家庭で子供たちに「お父さんはなぁ!職場であれそれこれどれで頼朝様にそれこれあれそれだったんだぞ!」とかの話を一切しない父でいて欲しいなぁ実際そういうところあっただろと家子専一、そうなんだ…になった三男をもとに夢を見ています