初期小四郎くんの「いけしゃあしゃあ力」、なぜ失われてしまったのか。お前が生きていくのに必要な力であったのに小四郎、お前はお前のその「いけしゃあしゃあ力」を手放すべきではなかった、小四郎、何か言われても「そなの?ごめんね」で終わらせる力それこそがお前の人生に必要な力だったのだ