じいさんってさ、多分本当に心から申し訳ない、苦労をかけることになってすまないと思ってはいるんだけどその一方で絶対にボクのハウンドが自分のお願いを断らないということも分かっているであろうところが最高に酷い男なんだよな(まるで実際に見てきたかのようなミギャ所感)