私は鎌倉殿の13人の心が疲弊し摩耗していく度に陰鬱な美しさが増す北条義時という役に足をとられたオタクなので、豊臣兄弟という「兄弟」そして「弟」が主役の大河での人物紹介で早々に「弟」を討った件が載っている事に「憂いのある小栗旬さんを見られるので?」というあらぬ期待をしています
座村さんを通ったあとだとvs双城戦がいかに未熟な契約者同士の戦いだったかが分かるの凄いな。あと月齢どうなってるのか満月っぽい夜である。鏡凪一族のカニバ事件は残酷なのでもう出ないか。3巻でチヒロくんの顔の描かれ方が変化するの面白い。