付き合い始めた利こまだけどなかなかリキチサンから手を出されなくて悶々とした日々を過ごしていたコマツダくんが、ある日入門票にサインを貰った後、唐突に「あのぅ...駄目だったらいいんですけど一度だけでも口を吸って頂けないでしょうかぁ」て爆弾をかましてリキチサンを爆発させて欲しい