「緊張したこと」が何かのオーディションに3人で挑戦したとか舞台の企画提出したとか喫茶関連の新たな試みがあったとかではなく、「仮装大賞出場」だったのが予想の斜め上を行くどころかまっすぐ突き出てどこかの角に跳ね返って一周して戻ってくるレベル。
瓶の中で過ごした日々は寒さに凍える日もあったのが本当に苦しいくそうず兄弟なんだけれど、寒い以外にも暑いとか季節の移ろいを感じることはあったのかなとか、そんなことを夏の今思ったりする。ずっと寒さの中にいたなら暑さには驚いたかもしれない、そんなお兄ちゃん。