「ライムちゃんの身体はライムちゃんの物。だから触って良いかはライムちゃんが決めることなんだよ。○○君の身体は○○君の物。だから自分の気持ちを言っていいし、されて嫌な事も教えてね」と。今はライムに触れない時があっても受け止めているし自分が親にされて嫌なことも言葉にできる