革命軍が「黎明」を名乗った時点で報われないんだろうなと思う 上にあるもの(昇るもの)は下にある(沈む際)にあるかもしれない、のだから。表現が難しいけれど黄昏の王の面白いところはこういうところだよなぁと思う