宮野さんにとってのゼロはまだ『途上』という言葉に心が震えた。彼はこれからも進化する。進化し続ける。そんな唯一無二のヒーローなんだなと。そしてゼロの翻訳は、同じように進化し続ける宮野さんにしか出来ないなと、改めて感じさせられた。