パッと調べて出てくるプロスペの情報は才能の片鱗を見せた活躍シーンばかりでテンション上がるけどいざメジャー昇格したら全然通用しないパターンもままあるからがっつり追う気になれんのだよな。メジャー定着しかけてから応援すればいいやって
悲惨な失敗をしてきた奴とか不幸な失敗をしてきた奴の持つコンプレックスを書くのは滅茶苦茶上手い作家なのだが悲惨さとか不幸さそのものにはあんまりリアリティを詰めないというか、むしろある程度戯画化された状態で出す、みたいな傾向はまぁあるよね