とべかんの時は夢が叶ったという意味でも「披露」という印象が強かったけどAWARDでは「みんなで」って空気感をより感じて。もちろん声だしできるようになったのも大きな要因だけど、7人の歌い方とか物理的には違うとこ向いてても歌で一緒になってるとことか、言葉にできない感動に溢れている。