子爵の脇に手を入れて高い高いするルゲ兄が浮かんだんだけど、絵面が完全に胴体の伸びた猫だなとなった。不満そうな顔で見る(けど逃げない)様子に「ギルドの裏にこういう猫いるな」と思ってるルゲ兄(動物に好かれる男)
「伝説の教師」の現代版な感じなのかと思っていたんだけど、それとは違うみたいだな。白鳥は学校や価値観を別の捉え方とアプローチで取り組む人間、という設定なのかと思ったら、単純に法律で全てを解決できると思ってる不器用な人、ということっぽい?