奏3、終わるんだ!とかエフジーオーの総決算だ!とかは思わなかった(むしろ続けることができるよな…と思った)が、奈須先生の創作というものへのスタンス、創作賛歌のようなものはかなり感じたし自分のあとに続く作家が出てほしいのかなと思った