これ 最期の瞬間にも寄り添ってその望みを聞いて、そこから何年経ったのか分からないけど見つけられるかどうか分からない列車をずっと待ってたわけでしょう? 夢の外には出られないだろうから本当にこの場でそんな奇跡みたいな瞬間を待っていたわけでしょう? 一応手紙で撒き餌をしてたけれども