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楓 本出版したー!
相対主義の欠点である自己矛盾を、無限後退によって解決する理論。
その内容は、次のように表される。
「全ての価値は相対的であるという主張は相対的である」という主張は、相対主義の予定するところである→①とする
「①という主張は相対的である」という主張は、相対主義の予定するところである→②とする
「②という主張は相対的である」という主張は、相対主義の予定するところである→③とする
以下、上記のような操作を無限に行う。
そして、この無限の自己言及は、相対主義があらかじめ予定している枠組みの一部であり、これにより相対主義自体が自己矛盾を回避することができる。
まぁ、知らんけど笑
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矛盾がどう回避されてるのかよくわかりませんでした