共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

楓 本出版したー!

楓 本出版したー!

「相対主義の無限後退理論」

相対主義の欠点である自己矛盾を、無限後退によって解決する理論。

その内容は、次のように表される。



「全ての価値は相対的であるという主張は相対的である」という主張は、相対主義の予定するところである→①とする

「①という主張は相対的である」という主張は、相対主義の予定するところである→②とする

「②という主張は相対的である」という主張は、相対主義の予定するところである→③とする

以下、上記のような操作を無限に行う。

そして、この無限の自己言及は、相対主義があらかじめ予定している枠組みの一部であり、これにより相対主義自体が自己矛盾を回避することができる。

まぁ、知らんけど笑
GRAVITY9
GRAVITY1

コメント

ところてんのすけ

ところてんのすけ

1 GRAVITY

矛盾がどう回避されてるのかよくわかりませんでした

返信
楓 本出版したー!
楓 本出版したー!
逆ドッキリを想像したらわかりやすいとおもいます。 自己矛盾を「自分の知らないドッキリをかけられること」にたとえまっす。 そして、自分の知らないドッキリをかけられないために、無限に逆ドッキリをすれば、このようなドッキリはかけられません こんな感じでっす
0 GRAVITY
——さらに返信を表示(3)
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

「相対主義の無限後退理論」