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Nancy
社内がある意味玉石混交状態だったのを、
生き字引みたいなおっさんを切り、
色んな雑務を引き受けてくれてた気のいい女子を切り、
残ったのは綺麗な「玉」なのかもしれないけど、組織としては余裕なくて疲労感半端ない。
人数は減らされてるのに仕事量は変わらなかったら、残った玉達でなんとかしなければならない。
でも、玉だって使いすぎれば削れるばかりで歪みが生じてヒビが入る事もあるわけで。
そんな組織ばかりならば、成長なんて難しいんじゃないかなぁ。
と、年末に向けての対策考えてヒビが入りまくった、石ころのボヤキでした。
コメント
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さらこ
すっげ〜スオウさん味強い

したぺ

きりん

かもめ

あかり
いつもいいねありがとうございます!

ぱんこ
残業ちょびっと早めに上がり

オタ活

あるに

猫柳
本丸に行けねぇ
早く鍛刀させてくれ

青空色@
#anipero
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玲音
終身雇用は生活の安定と心の安寧を齎していた。頑張れば上を目指せる夢があったのを、頑張らない者が自分は能力が高いのにおっさんより収入が低いのは納得いかないと声高に叫び制度を破壊した。だが能力が高いのは一時的だし思い上がりで、社会はより自己中が増えてしまった。 で、これを客観的に見たら非常に企業にとっては都合が良いのだ。年配者を追い出す口実になったし、勘定科目の給与が総体的に下がったのだ。 当然、役務は残された者にのしかかるわけだ。自明の理でありましょう。
来夢
日本人の性格にあった制度だったんだよなぁって思います