中学時代ノートに小説を書いていた時にずっと聞いていた曲がひさびさに流れてきてぶわっと当時の物語が蘇る。懐かしすぎる。稚拙すぎる作品だけど捨てられないので本棚に本たちといっしょに並んでる。恥ずかしいけど大事な作品って思ってる心あったかい