ドラッグストアで薬剤師から「何をお探しですか」と訊かれて「普段飲んでいる頭痛薬と同量あたりの成分量が同じなので安い方のこちらでもいいかしらと考えていました。このお品物はこちらの店舗だけのお取り扱いですか?」と丁寧な日本語で返してしまった。頭痛いと普段使いの会話もできない
研辰、今見るとよりエグく感じるなあ。というかあの頃野田さんが取り組んでた「御見物衆」のエグみがここにきていよいよ猖獗をきわめている感があって、なんとも言えない気持ちになる。研辰はそういう話だったね見られる側として色々あったもんな、という感想もある