じわじわと息があがってゆくのを感じる。酸素が足りたい。安らぎがない。愛せなかった。なにかの支えになりたかった。チュートリアルみたいに生きていた。時々、夢から覚めるように人生が自分のものだったと思い出す。二の句が継げないから、このツイートも終わりにする。