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ゆースケ
少し前に同僚が退職した。身内の方を看取り、その後すぐの退職だった。ただ退職の際に電話1本で「もう行きません。退職します」みたいな辞め方だったらしい。それだけ聞くと「は?」みたいに思うけど、その人も自分同様、バッシングを受けてて、自分を護るのに必死だったように思えた。家族の介護と仕事の両立の為に色々模索しながら仕事のペースを作ってたのをワガママだのなんだの言われて、嫌がらせしてくる人たちと距離をとって他の人(異性を含む)といて自分を保とうとしていたのをバッシングしたり。要は何をしても気に入らないといった感じでやられてたみたいな気がした。
たからかどうかはその人しかわからないけど、いきなり退職っていうのは、せめてもの反撃だったのかな?って。バッシングしてる人の中には辞めちまえみたいに言ってた人もいるのに、辞めたらまた文句。どうしろってんだ。上司もその人が辛い立場にいるのはわかってたはずなのに、いざ辞めるとなったら、背景を知りながら何もなかった?みたいにその人ばかりを責めたみたい。
なんか他人事には思えない出来事だった。
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れにい

冷霧@JBF
ヴォルタリングの意味は?
ヴォルタリングは、特にサイクリングやトライアスロンの分野で使われる用語で、選手が自転車を使って競技を行う際の技術や戦略を指します。具体的には、以下のような要素が含まれます。
技術的な側面: ヴォルタリングでは、選手が自転車を効率的に操作し、スピードを最大限に引き出すための技術が求められます。これには、ペダリングの効率や体重移動、コーナリングの技術が含まれます。
戦略的な側面: レース中の位置取りや他の選手との駆け引きも重要です。特に集団走行では、風の影響を受けにくい位置を取ることが勝利に繋がります。
トレーニング: ヴォルタリングをマスターするためには、特定のトレーニングが必要です。これには、持久力や筋力を高めるためのトレーニングが含まれます。
このように、ヴォルタリングは単なる自転車の運転技術だけでなく、戦略やトレーニングも含む広範な概念です。

五寸カ
簡単に入れちゃダメだよ、こんなの。
へっちゃらなんだもん他人に寄生することが。
一生付きまとわられるよ、きっと。
#テレフォン人生相談
#テレ人
#teljin

カウシ



明太ツ
#国会中継

スグ

〆鯖😜
ヴォルタリングの歴史は?
ヴォルタリングは、主にフランスで発展したスポーツで、特にクライミングの一種です。その歴史は以下のように展開してきました。
起源: ヴォルタリングは、20世紀初頭にフランスのアルプス地方で始まりました。最初は、登山のトレーニングとして行われていました。
発展: 1970年代に入ると、特にフランスで人気が高まり、専用のボルダリングジムが増え始めました。この時期、競技としての側面も強化され、ルールやスタイルが確立されていきました。
国際的な普及: 1990年代には、国際的な大会が開催されるようになり、世界中に広がりました。特に、IFSC(国際スポーツクライミング連盟)が設立され、公式な競技としての地位を確立しました。
オリンピック: 2020年東京オリンピックでは、スポーツクライミングが正式種目として採用され、ヴォルタリングもその一部として注目を集めました。
このように、ヴォルタリングは長い歴史を持ち、今や多くの人々に愛されるスポーツとなっています。

はしる

スーパ

おたま
タイゾーセンセーも言ってたなぁ…
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さにゃ
まず組織のメンバーが子供過ぎ。 その方やゆーすけみたいに我慢しながら働く環境っていったいなんなん?って思う。 上司のレベルが低い。 組織の中で高い給金もらうなら ちゃんと働きやすい環境作るべき。 上司が自分嫌われたくないからそんな 見て見ぬふりしてるレベルじゃなく 自分嫌われてもいいから組織を円滑にまわすのが上の立場。 その辞めた方のセリフが全て。