「おまえ(受)は俺(攻)の光だ」がヘキなのですが(ラグでいうと「あなたが僕の光だ」)、これは物語が進むにつれて逆もまた然りというか、あの時照らした光が巡り巡って受に返されるのまで含めて好きなので(だから攻の闇落ちはしない)、ラからグへの言葉が欲しいんですよ…