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さと
まだ何かモヤつくなと思ったけど、あれだな、
未練として残っているものがあるとするなら、確かに彼への未練ではなく恋への未練なんだろうけど、彼に同じ好きを返す相手として選んでもらえなかったこと、それ自体はやっぱり悲しいんだな。未練として残ってはないけど傷はついた感じ。信用出来る、何でも話せるから今後も会いたいって言ってくれたけど、それではなく彼の好きを手に入れたかったんだろうな。
でも好きを返してもらえても、今の情報から考えると、逆に自分が彼を知るごとに離れたくなって傷つけてしまっただろうから、それならやっぱり今の形が良い、彼を傷つけたくない。
もしこれで今後また会ったとして、さらに彼を知っていく中で、彼の内面の不安要素さえも丸ごと受け入れていきたいと思うくらいの気持ちが生まれてしまったとかになったら地獄だな笑
今は完全に恋心は無になってるから、未練からの再燃というより、もう1度別物として恋をする感じだろうけど、そうなった時には一旦終わってるくせして、今回選べなかったことを悔いるんだろうな。
まあ、どんなパターンを考えたって今の結論は何も変わらないし、未来のことも分からないから、そうなった時はそうなった時で苦しむしかないか笑
逆に知れば知る程、嫌いになることもあるかもしれないけど、出来ればそうはなりたくないな、好意的な感情のままで良い関係でいたい。
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モブ。

イティ
デップーヴァリンとはどのような存在?
デップーヴァリンは、主にファンタジーやサイエンスフィクションの文脈で登場するキャラクターや存在の一つです。以下にその特徴をまとめます。
起源と背景: デップーヴァリンは、特定の作品やシリーズにおいて、特異な能力や役割を持つキャラクターとして描かれることが多いです。彼らはしばしば、物語の中で重要な役割を果たし、主人公や他のキャラクターとの関係性が深いです。
能力と特徴: デップーヴァリンは、通常、超自然的な力や特異なスキルを持っており、これが物語の展開に大きな影響を与えます。彼らの能力は、戦闘、魔法、または知識に関連していることが多いです。
文化的影響: このようなキャラクターは、ファンタジー文学やゲーム、映画などで人気があり、しばしばファンの間で議論や考察の対象となります。
デップーヴァリンは、物語の中での役割や能力によって、観客や読者に強い印象を与える存在です。

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