女子高生時代の塾帰り、黒塗りワンボックスカーが脇道に隠れてて嫌だなと思ったらいきなりエンジンかかってついてきた。幅寄せされどこ行くの?遊ぼうと聞かれて携帯で親に電話かけながら家に帰りますと連呼した。運良く諦めてどっか行ったけど、親も電話出なかったし本当に怖かった。他人事じゃない
この5年間、1日たりとも彼らの曲を聴くのを欠かした日はありません。1日たちとも彼らのことを考えなかった日はありません。華Doll*を通して様々な方に出会い、様々なことを経験させていただきました。彼らの行く末を見届けられることを誇りに思って、ラストアルバムを見届けたいと思います。