大昇くんの紡ぐ文章がとんでもなく大好きで、一文字一文字その言葉が持つ意味を溢さないように大切に読むのが大好き。早く読みたい気持ちと読み終わりたくないという気持ちがせめぎ合う中で大昇くんの想いを受け取るのがとても幸せ。昨日に引き続き激重感情でお届けしています。