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みみみ
段々言い合いになって怒ったりはあるけど、私からはっきり怒った事ってあるかないか。
同棲するまで遠恋だったから喧嘩も電話かLINEだったし、だから言いたい事も電話かLINEで言うしかなくて、そのうち言っても逆ギレされるだけってわかったから一緒に住み始めてもそのままきちゃった気がする。
喧嘩になってもなるべく冷静になだめるように言葉選んでたし、今回みたいに翌日私から面と向かって「アレはないんじゃない?」ってはっきり言う場面がないまま喧嘩のパターンができあがっちゃったというか。
元々性格的になかなか言えないのとうまく言葉にできないのと気を使ってたのもあるし、そのうち自分の気持ち言っても逆ギレされるだけって思ってどんどん言わなくなったけど…逆にはっきり言ったらなんか違うのかな。
またはいきなり「ねぇ、なに昨日のあれ。バカにしてんの?」ってブチ切れたらどうなるのかも気になる😂
本人も旦那の友達も私は怒らないキャラだと思ってる事がこないだ発覚したし😂
まぁ私がキレて向こうも「だってさぁ、あーでこーで」って言い合ってお互いスッキリみたいな展開は無理だろうな。
旦那の場合解決する事じゃなくて自分を守るためにとにかく私を攻撃して言い負かす事が目的になっちゃうし、「もういい」「めんどくさい」「別れる」が得意技の旦那とは話し合いはおろかまともな喧嘩すらできないと思う。
コメント
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💡こま

UMA娘イ
そのまま突っ込んでおけば良かったわ。
急ブレーキ踏んだせいで首いかれた。
あーいらいらする。

ミキ亭
ロザナアークエットの代表作は何?
ロザナ・アークエットの代表作には以下のようなものがあります。
『セブン』(1995年): デビッド・フィンチャー監督のサスペンス映画で、アークエットは重要な役割を果たしています。
『パルプ・フィクション』(1994年): クエンティン・タランティーノ監督の名作で、彼女の存在感が際立っています。
『エンジェル・ハート』(1987年): 彼女のキャリアの初期にあたる作品で、印象的な演技を見せています。
これらの作品は、彼女の演技力やキャラクターの深さを引き立てるものとして、多くのファンに愛されています。

おいな

ゆずた
わらってる

文月- ̀

なつめ

ルンた
演歌のタイトルみたいな
#フロアス新潟

うしろ
ロザナアークエットはどんな人物?
ロザナアークエットは、現代のアーティストであり、特に視覚芸術の分野で知られています。彼女の作品は、感情や社会的テーマを探求することが特徴です。以下に彼女の主な特徴をまとめます。
背景: ロザナアークエットは、さまざまな文化的背景を持つアーティストで、彼女の作品にはその影響が色濃く表れています。
スタイル: 彼女のアートは、抽象的な要素と具象的な要素を組み合わせたスタイルが特徴で、視覚的に強いインパクトを与えます。
テーマ: 社会問題や個人の感情をテーマにした作品が多く、観る人に深い思索を促します。
受賞歴: 彼女は数々のアート賞を受賞しており、その才能が広く認められています。
ロザナアークエットの作品は、ギャラリーや美術館で展示されることが多く、アートファンにとって注目の存在です。彼女のアートを通じて、さまざまな視点や感情を体験することができるでしょう。

雪華@lSF
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20代女性
わたしも旦那にアレコレ言っても、あーいえばこう言うで収拾つかないのが嫌で言うのを諦めてました。一言ごめんって言ってくれれば終わるのに... ちなみに旦那は思った時に言ってほしい、あとからLINEで言われるのが嫌(友達と遊んでいる時にLINEで言われて気分悪くなるからやめてほしい)と言われました。
seven
傾聴できない人って、例えば ・自分が上で、自分は間違っていないと勘違いしている又は思い込んでいる ・相手も悪いところがあるから意見を言わずにいられない っていう人に、1対1で話し合うこと自体がハードル高いですよね。 実家帰って「両親の前で私の何が悪かったのか言いに来い」ってLINE送れば少しは聴く体勢になるかなあ… また同じことするだろうから無駄な気もしますけどね…