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みみみ
段々言い合いになって怒ったりはあるけど、私からはっきり怒った事ってあるかないか。
同棲するまで遠恋だったから喧嘩も電話かLINEだったし、だから言いたい事も電話かLINEで言うしかなくて、そのうち言っても逆ギレされるだけってわかったから一緒に住み始めてもそのままきちゃった気がする。
喧嘩になってもなるべく冷静になだめるように言葉選んでたし、今回みたいに翌日私から面と向かって「アレはないんじゃない?」ってはっきり言う場面がないまま喧嘩のパターンができあがっちゃったというか。
元々性格的になかなか言えないのとうまく言葉にできないのと気を使ってたのもあるし、そのうち自分の気持ち言っても逆ギレされるだけって思ってどんどん言わなくなったけど…逆にはっきり言ったらなんか違うのかな。
またはいきなり「ねぇ、なに昨日のあれ。バカにしてんの?」ってブチ切れたらどうなるのかも気になる😂
本人も旦那の友達も私は怒らないキャラだと思ってる事がこないだ発覚したし😂
まぁ私がキレて向こうも「だってさぁ、あーでこーで」って言い合ってお互いスッキリみたいな展開は無理だろうな。
旦那の場合解決する事じゃなくて自分を守るためにとにかく私を攻撃して言い負かす事が目的になっちゃうし、「もういい」「めんどくさい」「別れる」が得意技の旦那とは話し合いはおろかまともな喧嘩すらできないと思う。
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赤坂見
キッツケータイの歴史について知りたい。
キッツケータイの歴史は、非常に興味深いものです。以下にその概要をまとめます。
起源と発展
初期の登場: キッツケータイは、主に日本で発展した携帯電話の一種で、特に特定の機能やデザインに特化しています。初めて登場したのは1990年代後半で、当時の技術革新により、携帯電話が一般家庭に普及し始めた時期と重なります。
機能の進化: 初期のキッツケータイは、通話機能が中心でしたが、次第にカメラやインターネット接続、GPS機能などが追加され、スマートフォンに近い形へと進化しました。
文化的影響
社会的な役割: キッツケータイは、特に若者の間で人気を博し、コミュニケーションのスタイルを変えました。SNSやメッセージアプリの普及により、より多くの人々が手軽に連絡を取り合うことができるようになりました。
デザインと個性: デザイン面でも、キッツケータイは多様性を持ち、ユーザーの個性を反映するアイテムとしての地位を確立しました。カラフルなケースやカスタマイズ可能な機能が人気を集めました。
現在の状況
市場の変化: スマートフォンの普及に伴い、キッツケータイの需要は減少していますが、特定のニッチ市場や高齢者向けのシンプルなモデルは依然として人気があります。
未来の展望: 今後は、より高機能でありながら使いやすいデバイスが求められるでしょう。特に、健康管理やフィットネス機能を搭載したモデルが注目されています。
このように、キッツケータイは技術の進化とともに変化し続けており、今後も新たな展開が期待されます。

村

なーん

リク

【皇帝

なぎさ

らりご
やっぱ説得力が違う。当たり前な事でも改めて考えさせられましたわ。

ぬこぱ

ルカ
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20代女性
わたしも旦那にアレコレ言っても、あーいえばこう言うで収拾つかないのが嫌で言うのを諦めてました。一言ごめんって言ってくれれば終わるのに... ちなみに旦那は思った時に言ってほしい、あとからLINEで言われるのが嫌(友達と遊んでいる時にLINEで言われて気分悪くなるからやめてほしい)と言われました。
seven
傾聴できない人って、例えば ・自分が上で、自分は間違っていないと勘違いしている又は思い込んでいる ・相手も悪いところがあるから意見を言わずにいられない っていう人に、1対1で話し合うこと自体がハードル高いですよね。 実家帰って「両親の前で私の何が悪かったのか言いに来い」ってLINE送れば少しは聴く体勢になるかなあ… また同じことするだろうから無駄な気もしますけどね…