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エビシー
かなりマイナーなのだが「完璧な一日」という中国のアドベンチャーゲームがあって、これも完成度が高い。どこか不思議な中国のある地方都市が舞台で、1999年最後の一日を繰り返して20世紀末の中国の子どもたちの一日を追体験するという内容。ファミコン、ゲームボーイ、プレステ、ミニ四駆など日本のエンタメが多く登場していて、この当時の中国の子どもたちが日本のエンターテイメントに未来を見出していた様子が描かれていてとても興味深い。川むこうの建設中の高層ビル群と全体的に貧しく寒々しい地方都市。そこから一歩ずつ未来に向かって歩んでゆこうとする子どもたち。その子どもたちは大人になり、まさにいま乙女ゲームにおいてすら先端をいく中国ゲーム市場の作り手となっている。
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やヴぁ
ハハハッピーシンセサイザの作者は誰?
ハハハッピーシンセサイザの作者は、音楽プロデューサーであり、ボカロPとしても知られる「じん(自然の敵P)」です。彼はこの楽曲を通じて、独特のメロディと歌詞を展開し、多くのファンを魅了しています。

おかか

ミユ
戸郷しっかり投げきってください

ふわふ

幸茶🐳

ニシア
音色テストの続きとネタ堀りをしたいけれどー。

美習@百
相変わらず原作再現が困難な人数

かるて

ケン@2
そんなしょぼくないやろ。

ミケ
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月島メタ認知実行中
中国ゲーム気になってたので情報ありがたいです[大笑い]
་賢ྈ༙༵
はい、かつて中国の子供たちは日本のアニメ(『ワンピース』や『ナルト』など)を観たり、日本のゲームを遊んだりしていました。中国が発展を続けるにつれて、私たちは自分たちのゲームを作り始め、世界中に広めるようになりました。
むきょ
中国ではスマホゲームで簡単に金を儲けるゲームをいっぱい作りますが、3Aコマーシャルはなかなか苦労し利益は出るかと考える人が多かったが、僕はやっと素晴らしい製品できて、西遊記の文化宣伝にもなるし、良かった良かった。他の文化作品も良いゲーム作れるといいな(自分にとって三国に関するゲームは日本の方が素晴らしいと思う、真・三国無双六か七かの中に三国志の一部原本内容も記載することが特にすごい)