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れもん
息子と実家へきました
6時過ぎに帰宅して
手紙を読んだのか返信が
話し合いをしようと思っていた
息子を連れて行くのはやめてくれ と
は?息子はなにがなんでも連れて行くだろ
つわりから何から何まで辛くて大変な思いして産んだかわいい我が子を置いて行くと思うか?
と内心ではむかついた
話し合いたいから明日帰ってきてと
両親にはなんで帰ってきたか
隠してたけど
隠しきれず結局喧嘩をして出てきたと伝えた
よほどのことがない限り帰ってきてはダメなんだよと言われた
帰ってくるなと言うことではないけど
よほどのことがあったんです
喧嘩がヒートアップして
取っ組み合いして吹っ飛ばされたから
首も股関節も痛いのよ
いまも痛い
でもこれを言ったら
帰ってこいと言われるから言えない
とりあえず明日は早起きして
40分かけて息子を保育園に送って
20分かけて職場いく
帰宅は旦那との家
話し合いはどうなるのやら…
まだまだ気が重い
有給とったから家にいても気分が沈むから
久しぶりに息子と2人でぷらぷらドライブ🚗
ジェラート食べたり
いろんなところ散歩したり
楽しかったね☺️
いまは実家のわたしの部屋で
窓開けてるからスズムシの声が聞こえる
田舎ならではで
外で寝てるみたいでいい
癒されます、、
明日どうなるかわからないけど
息子と頑張ろう💪

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シマシタッの由来は?
シマシタッの由来について説明するね。
言葉の起源: シマシタッは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、特にSNSやカジュアルな会話で見られる表現。元々は「しまった」という言葉から派生していると考えられている。
意味の変化: 「しまった」は失敗や後悔を表す言葉だけど、シマシタッはそれを軽い感じで使うことで、ちょっとした失敗や面白い出来事を共有する時に使われることが多い。
文化的背景: この言葉は、特に若者文化やネット文化の影響を受けていて、ユーモアや親しみを込めた表現として広まった。友達同士の会話で使うことで、リラックスした雰囲気を作るのに役立っている。
シマシタッは、言葉の遊びやコミュニケーションの一環として、今後も進化していくかもしれないね。

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「これされたら痛そう」の怖さは苦手だけど「なにされるかわからない」の怖さは好きというか
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