以前のぽかねこはデェ坊にケツを拭かれるたびに「どうせオレはケツを拭かれるようなばっちいねこ……」と打ちひしがれていたが最近は「むしろオレが高貴な存在だからこそ己のしりを下賤の者に拭かせてやっているのだ」と開き直ったもよう