君はたぶん、きっと、ううん確実に私ではなくて、だけど、きっと、私は一瞬君だったし、君は一瞬私だった。世界でいちばん分かり合えるだろうけど、きっと、世界でいちばん私を理解して欲しくない存在も君だと思った。