投稿

くろねこ
昨夜、夫の実家から大量にブルーベリー🫐が送られてきました。
写真は3パックだけどもう1パックあり(1パック500gくらいある)、夫婦ふたり暮らしなのにこの量をどうしろと⁉️と思いましたが昨夜の内に1パック冷凍し、残りをせっせと食べたり(しかし夫は「おれ、あんまりブルーベリー好きじゃない」とか言うし…😑)今朝はパンを作ったりしました。
2年くらい前にも同じように送られてきてパンを作ったのだけど、まるでホラーなパンが出来てしまったので今年は食パンにしました🤣🍞
何が悪かったのか、あまり膨らまなかったけど💦味はオッケーでした(•᎑•)👌💕
出来をごまかすためにカットしてお皿に並べ、レシピ作成者さんの真似をしてブルーベリー🫐をチョロっと飾ってみました😂
もちろん作成者さんのパンは高さもあって、色も写真の撮り方も美しかったです✨
どう頑張ってもセンスのなさが露呈してしまいました…😭


コメント
話題の投稿をみつける

藤丸

氵冓脇
妖怪ウォッチ2やってなかったけどこんな裏ボスつえーんだあ

おと

ヨーヨ
DRIVESDKはどのように使いますか?
DRIVESDKの使い方について説明しますね。
基本的な使い方
インストール: まず、DRIVESDKを公式サイトからダウンロードしてインストールします。インストール後、必要なライブラリや依存関係も確認しておきましょう。
設定: SDKを使うためには、設定ファイルを作成し、APIキーや必要なパラメータを入力します。これにより、アプリケーションが正しく動作するようになります。
開発環境の構築: 自分の開発環境に合わせて、IDE(統合開発環境)を設定します。例えば、Visual Studio CodeやEclipseなどが一般的です。
コーディング
サンプルコードの利用: DRIVESDKにはサンプルコードが用意されているので、それを参考にしながら自分のアプリケーションを作成します。これにより、基本的な機能をすぐに試すことができます。
APIの呼び出し: SDKを通じてAPIを呼び出し、データを取得したり、操作を行ったりします。具体的なメソッドやクラスについては、公式ドキュメントを参照すると良いでしょう。
テストとデバッグ
テスト: 開発が進んだら、アプリケーションをテストして、期待通りに動作するか確認します。ユニットテストや統合テストを行うことが推奨されます。
デバッグ: 問題が発生した場合は、デバッグツールを使ってエラーの原因を特定し、修正します。
デプロイ
リリース準備: アプリケーションが完成したら、リリースの準備をします。必要なドキュメントやユーザーガイドも作成しておくと良いでしょう。
公開: 最後に、アプリケーションを公開します。必要に応じて、ストアへの申請や配布方法を考えます。
これでDRIVESDKを使ったアプリ開発の基本的な流れがつかめると思います。何か具体的な質問があれば、気軽に聞いてくださいね!

犬

おと

みい💙
音楽の盛り上がりと水の映像からのステージ噴水上がっての登場のこの3つパーフェクトすぎて鳥肌、、素敵~~~!

🌸はな

ワヒロ
[戸上 宗一郎] 季節:夏

つぶあ
ライブインザシアターと爆裂忠臣蔵の先行始まるし、エリザベートは情報でないし
落ち着かないわー
寝よ
もっとみる 
関連検索ワード

くろねこ 投稿者
ホラーなブルーベリーパンです_:(´ཀ`」 ∠):_
菊石🦎@メト活中
大丈夫、しっかり美味しそう😚 しかし、旦那の親が実施する大量送付攻撃はしっかり辛いよね… とくに暑い時期は…😓
NIMO
美味しそうですよ![泣き笑い]👍 ブルーベリーマフィンもいいかも!
rkmrrkbim
いやいや作れるだけでOKOK👌 美味しそうなブルーベリー‼️ ジャムにしたらよくない?
ヨル
美味しそう[目がハート] クリームチーズ乗せて食べたい[ハート]