リビングで寝ているせんぱいを見かけたおさ、普段は見ることのないせんぱいを寝顔を眺めながら(寝ている姿も様になってる…)と思っていたら「そんなに見つめられたらさすがに恥ずかしいぞ」と言われ、実はおさがリビングに入ってきたときから起きていたせんぱいとバッチリ目が合い驚くおさの話。
ドナ「あのね、眼の前で堂々と浮気されたら堪らないって分からない?」パロマ「あー、ごめんー」ドナ「これだからビッチは(小声)」パロマ「は?」ドナ「別に」パロマ「今なんて言った」ドナ「何も言ってないって」パロマ「少将に何?その口の利き方」ドナ「!?!?」