楽しみ方は生まれ持った感性に由来するものだから好き嫌いはあっても善悪をつけてはいけない。どちらもそれぞれなりの楽しみ方がある。否定してはいけない。それを理由に相手を攻撃してはいけない。自らの好き嫌いの中で関わるのか否かを決めるだけにすべき。