あの時期の消費されまくった結果批判が瞬く間に加速していって理不尽に推しが消えてしまう(消される)ことの恐怖ほんとにしんどかったな...全世界の悪意が彼に向けられてるんじゃないかってぐらいまで思ってたし泣くことしかできなかった