「季節のない街」を観ていたら、学生時代に読んでいた文学小説の読後みたいな気分になる。どの作品?と問われると答えられないんだけど、一種のノスタルジーみたいな感じ。大人になってこの感覚を味わえるとは思わなかった。
途中から席ついて手伝ってとか言われてももうお姉さん準備してるとどのタイミングで手伝いに入ったらいいんか分からん、隣の客の名前聞いてとか言われたけど名刺も持ってないのにどのタイミングで聞くんか分からん談笑してんのに割って入って名前聞くのも変やん?あー向いてねぇ週4に減らしたい