地下室について行かせてもらえなかったメグの目をしっかり見て力強く頷いてみせるところだとか、マダムジリーを呼び止めたあと眼下に広がる湖を見ながら言う「ありがとう。」だとか、大好きな子爵の大好きなところをまた観られて本当に嬉しかった。
わたしは”推しの視界に映りたくないどころか推しに存在を認知されたくない人間”だから、推しに対して(自分が)〜されたい〜してほしいって思ったりほぼしない。というか推しが好きな人と話している時が1番見ていて楽しいし、推しが好きな人も好きになるから自分がそこに入り込みたくはない